i-Net+

インターネット技術者において実務基盤となる技術知識、問題解決/改善能力、スキルが必要とされ、これらのスキルを証明する資格であり、CompTIAが主催する認定資格。

インターネットに関連する実務経験を6ヶ月程度経験した人がもつべき能力について証明できるよう設計がされ、実践的スキルが必要となるためアピールにも有効。

受験資格は特に無く、試験内容はインターネットの基礎とクライアント、インターネットセキュリティ、ビジネスコンセプト、開発など。

[IT・パソコン・情報処理関連資格]

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