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IT・パソコン・情報処理関連資格

情報処理技能検定試験(表計算・データベース)

実務処理を行う場合、ソフトウェアを利用するのが一般的で、よく利用されているのが表計算やワープロ、データベースといったもののうち、表計算とデータベースに関する活用スキルを証明する資格。特定の製品に関するスキルではなく、基本機能の活用力が必要とされる。

[IT・パソコン・情報処理関連資格]

情報処理能力検定

情報処理に関する基礎知識やシステム設計、プログラム作成技術などのスキルを証明する資格。プログラミング能力も必要とされ、言語は選択できる。また、選択科目によって管理・運用能力も必要。取得すれば情報処理技術者としてのスキルが認定され、アピールにも有効。

[IT・パソコン・情報処理関連資格]

情報検索基礎能力試験

膨大な量の情報源の中から必要とする情報を的確に収集でき、活用するスキルを証明する資格。情報検索に関する基本的な知識を認定するものであり、さらに情報検索応用能力試験へのステップに。

[IT・パソコン・情報処理関連資格]

情報検索応用能力試験

膨大な量の情報が存在するネットワークやデータベースの中から、必要な情報だけを入手する活用と応用スキルを証明する資格。IT関連の基本的な知識や情報検索技術はもちろん、解析能力や英語力に適切な判断能力などのスキルも必要とされる。

[IT・パソコン・情報処理関連資格]

情報システム統括責任者

経営戦略を基に情報システムの構築や業務の効率化、活用/改善といった総合的なスキルを証明する資格。計画・立案、信頼と安全性やトラブル時の改善などの総合的な高いスキルはもちろん、実務経験や関連のある資格を取得していることが必要となる。

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情報処理活用能力検定(J検)

IT能力について基本的かつ一般的な知識や技術能力を証明する資格で、基本的能力を評価する文部科学省後援の検定試験。さらに日々進化していく環境においても、現状を把握しながら柔軟に対応できる基本的能力も必要とされる。

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i-Net+

インターネット技術者において実務基盤となる技術知識、問題解決/改善能力、スキルが必要とされ、これらのスキルを証明する資格であり、CompTIAが主催する認定資格。

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